ネイルの補修方法

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ネイルの補修方法

はみだしてしまった、はげてしまった…そんな時ネイルを補修できたらいいですよね。
ここではネイルの補修方法を見ていきましょう。

はみ出した時の対処法

はみだしてしまった、というのはよくある話だと思います。
こんなときは、オレンジウッドスティックにコットンを巻きつけ、リムーバーを含ませます。このコットンスティックではみ出した部分をふき取れば補修完了です。


傷つけてしまったときは??

傷つけてしまった場合、傷が小さくまだネイルが乾いていなければ、こんな補修方法を。
傷をふさぐように傷の周りのネイルカラーを指の腹で優しく寄せてやります。
これでトップコートを塗れば完成です。

ただし、傷が大きい場合や、ネイルがもう乾いてしまっていたらこの方法は使えません。ラメネイルを重ねるか、ストーンやホログラムでごまかしましょう。

ネイルがはげてしまったら?

ネイルがはげてしまった場合はどうでしょうか。
これも大きくはげてしまっていたら補修は無理です。一度ネイルオフして塗りなおしましょう。

しかしはげた部分がそんなに大きくない場合があります。
このときは、はげた部分に同じ色のネイルカラーを塗ってやります。
乾いてきたら、爪全体にネイルカラーを乗せましょう。

この場合、3度塗りしたことになるので、他の爪より色が濃くなるかもしれません。
その時は他の爪も同じように3度塗りしてやりましょう。そろってこそのネイルアートです。

先のほうだけがはげてしまった、なんてことはよくあります。
この場合、ネイルカラーを重ねると爪先だけ盛り上がってしまう可能性があります。
ラメネイルを少しつけたり、全体にラメネイルをかけてごまかしましょう。

トップコートがポイント

ネイルアートをはげにくくするには、トップコートを毎日ぬってやると効果的です。
毎日でなくても2〜3日に一回でもいいでしょう。
これをやることで補修の必要性が減ります。

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